画面オフ・スクリーン セーバー
設定した時間が過ぎても画面は点いたままで、スクリーン セーバーも表示されません。プレゼン資料や長い文書を表示しておくときに便利です。
効果があるのは猫が起きている間だけです。
猫を寝かせるかソフトを終了すると、Windows は元の設定どおりに戻ります。
設定した時間が過ぎても画面は点いたままで、スクリーン セーバーも表示されません。プレゼン資料や長い文書を表示しておくときに便利です。
長いダウンロードや作業を任せて席を離れても、PC はスリープしません。PC のシャットダウンとは関係がないので、作業が終わったらご自分で電源を切ってください。
操作がないとロックされるよう設定された PC でも、猫が起きている間はロックされません。
会議でマウスを動かさずに聞いているだけでも、メッセンジャーの状態が退席中に変わりません。
起きている間、画面とシステムがまだ必要だと Windows に伝え続けます。さらに、操作をやめてから 1 分たつと、普通のキーボードにはない F15 キーを 1 回送り、操作がなかった時間を最初から数え直させます。
ソフトはいつも寝ている猫で始まります。前日に起こしたまま終了しても次回に勝手にオンにはならないので、知らないうちに画面が点いたままになることはありません。
猫と右クリック メニューがすべてです。
メニューで変えた内容はすぐに保存されます。
寝ている猫をクリックすると、伸びをして起き上がります。もう一度クリックすると、伏せて眠ります。切り替わる途中でクリックすると、すぐに元に戻ります。
猫を押したままドラッグして動かすと、その場所を覚えます。画面の外には出ません。モニター構成が変わって場所が画面外になったときは、既定の位置(タスクバーの上、右下)に戻ります。
猫を隠して、通知領域のアイコンだけを残します。アイコンをクリックするとオン・オフが切り替わり、灰色のアイコンはオフの状態です。次回の起動でも隠したまま始まります。
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通知領域のアイコン — オフ・オン
既定は 200% です。Windows の拡大率を掛けてドットのまま拡大するので、高解像度のモニターでもくっきり表示されます。
100%200%400%
メニューの起動時間で色を選ぶと、タスクバーの通知領域の左に、Windows が起動してからの経過時間を時:分で表示します。
既定ではオフです。
デスクトップの右下とタスクバーが、このソフトのすべてです。
時刻と起動時間は例です。
スライドを開く前に、猫を 1 回クリックして起こしてください。終わったらもう一度クリックして寝かせれば完了です。プロジェクターや会議室の PC の電源設定をいじる必要はありません。
猫を起こしておけば、席を離れている間も PC がスリープせず、作業が続きます。戻ったら猫を寝かせてください。PC の電源を切ることとは関係がないので、作業が終わったらご自分でシャットダウンしてください。
会議でマウスを動かさずに読んだり聞いたりしているだけだと、メッセンジャーは退席中と表示します。猫を起こしておけば、そうなりません。
StayOn は Windows の設定を変えず、管理者権限も使いません。グループ ポリシーで画面オフの時間が決められた PC でも、猫が起きている間は画面が点いたままです。
好きな場所へドラッグしてください (位置を覚えます)。右クリック → 猫のサイズ → 100% で小さくするか、表示しないを選んで隠し、通知領域のアイコンだけで使うこともできます。
右クリック → 猫のサイズ → 400%。Windows の拡大率を掛けてドットのまま拡大するので、どの解像度でもくっきり表示されます。
インストール版で右クリック → 起動時に実行にチェックを入れてください。次回の起動から、サインインすると寝ている猫が表示されます。ポータブル版ではこのメニューが灰色で使えないので、インストール版をお使いください。
すでに実行中の場合は、もう一度起動しても何も起きません (猫は 1 匹だけです)。画面の隅やほかのモニターを確認してください。隠している場合は、通知領域のアイコンを右クリックして猫のサイズでサイズを選ぶと、再び表示されます。
右クリック → 終了する。猫が起きていた場合は、スリープ防止も一緒にオフになります。猫を寝かせるだけならソフトは残るので、次にすぐ起こせます。
猫が起きていれば防いでいます。確実に確かめるには、Windows の設定 → システム → 電源で決めた画面オフの時間より長く待って、画面が点いたままか見てください。
StayOn.exe を実行します%APPDATA%\StayOn) に保存されますバージョン 2.0.1
バージョン 2.0.0
バージョン 1.0.2
自動では更新しません。起動時に新しいバージョンがあればお知らせし、[はい] を押すとダウンロード ページを開きます。
いいえ。電源オプション、スリープ設定、グループ ポリシーを変えません。効果があるのはソフトが実行中で猫が起きている間だけで、寝かせるか終了するとすぐに元に戻ります。
必要ありません。ただし、管理者権限で実行したウィンドウが最前面にある間は、F15 キーがそのウィンドウに遮られ、メッセンジャーの退席中を防げないことがあります。画面オフ・スリープの防止はそのまま働きます。
F15 は普通のキーボードにないキーなので、ほとんどのソフトは使いません。猫が起きていて、操作をやめてから 1 分たったときだけ、約 1 分ごとに 1 回押して離します。ご自分で入力している間は送りません。
いいえ。オン・オフは保存しないので、いつも寝ている猫で始まります。覚えるのは位置、猫のサイズ、起動時間の色、起動時に実行だけです。
猫のサイズ → 表示しないを選ぶと、猫を隠して通知領域のアイコンだけが残ります。アイコンのクリックでオン・オフを切り替え、右クリックで同じメニューを開きます。
Windows の表示言語に従います。ソフトにない言語の場合は英語で表示されます。
起動時に 1 回、新しいバージョンがあるかを確認するだけです。接続がなくてもそのまま動作します。
いいえ。すでに実行中なら、2 回目の起動は何もせずに終わります。